「ポンドドルテクニカル」 けっして長い目で見て強い通貨ではないが、今年は踏ん張...
7/10 NY Close時点の週足を見るとドル円は、引き続きトレンド・スイング共に下向きとなっています。 一目均衡表では、遅行線>同じ時間軸の週足、転換線>基準線と強気サインをを維持している一方で、週足<雲の下限と弱気サインを維持しており、引き続き決め手に欠ける状態となっています。 一目均衡表を見る限りは、まだドル円が反発する可能性を否定しきれないものの、MACDが売りサインを維持していることや、21週移動平均
地球以外の太陽系内で初めて活火山の存在が発見されたのが此の木星の衛星Io ですが Loki と名付けられたその火山からの噴煙は高度300kmにも達する大規模なものです。Io には直径25kmを超えるカルデラが 100個以上も見つかっており これらの火山活動は木星の...
「ユーロ円テクニカル」 7月2日と7日を結んだ下降トレンドラインに沿って下落して...
ユーロドルはドル円が急落した割にはドル安にも動かず、先週のレンジと同じで推移しています。すなわち、週足の一目の雲(上限:1.41ドルHigh,下限:1.38ドルLow)の中で動いているのみで、明確な方向性が見えてきません。最終的には6/3の高値1.4337と6/15の安値1.3747を明確...
今週のユーロ円はドル円の急落と歩調をあわせる形で急落しました。1/21の底値112.07からずっと下値を切り上げてきましたが、6/23の安値131.42を明確に割り込んでいます。この下げで日足のサポートラインを割り込み、ウェッジパターンが終了したことになりました。これを否...
先週は、アポ待ちの時間中に外資系に転職した前職の先輩と駅で ばったり会い、立ち話。 やはりこの景気で人員再配置が近々に決まり、その結果次第では 在職も?とのことです。 外資系もこの時期は厳しいようですが、昨年までは高収入を得ていたの ですから、その反...
週足は、総じて大陰線となった。なったが、何となく一相場終わったような気がしている。下値サポートで跳ね返されて引けているのがその理由。 今週初から、下値トライとなって、サポートを下抜けないと、結構値を戻す…。そんな展開を今週は予測している。 反対に、週初から戻り高値を確認しに行く動きとなった場合には、先週の安値を下抜くのは、来週以降となりそうなだ。 いずれにしても、安値圏で追撃売りには注意が必要と感じている。 以下は、今週の予測レンジ。 【ドル/円:91.00〜94.50】 週足は
新生GMがスタートしました。 連邦破産法適用から異例のスピードで再生。 これから、その真価が問われることになります。 トヨタのプリウスが空前の売れ行きですが、果たしてGMは本当に時代にマッチした車が作れるのでしょうか? 本日のニュースで、「懲りないAIG」の...
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