1万通貨1発で1万円◆クリック証券/サイバーFX/インヴァスト/スター為替新着DMM FX今週も『日経新聞と3大メガバンクの週間予想』をチェック!→今週の重要指標スケジュールと焦点→→『先週の復習』と『今週の予習』
「午後のランド円注文」 11.31−11.41の時、 ドルランドは8.21-8....
上記画像は、時計回りに右上からポンド/ドル、ポンド/円、ユーロ/円、ドル/円の5分足、足の数は200本です。
ドル/円は91円台後半の中期的な下値抵抗に跳ね返されており、値頃としてはターゲットを達成した可能性があります。但し、短期トレンドは94円超えまで値を戻さないと変化しないので、ドル買いはゆっくり。浅い押しは92.80〜92.50、深い場合でも92円を切らないと見られますが、逆に91.50割れも見た場合は、90〜91円台の下値抵抗の厚さを確かめる動きが強まり易くなります。 ユーロ/円も127−128円の足元が固まりつつありますが、132−3円をしっかり上抜くにはまだ力不足。ポンド/円は154円がまだ壁。豪ドル...
13日のNYダウは185.16ドル高8331.68ドルと急反発。今週居並ぶ米企業決算の第一弾となるゴールドマンサックスへの好業績期待が金融株を中心に株価を押し上げた格好となった。これを受けて始まった日経平均は円安効果とこれまでの続落で売り飽いていた市場という状況もありこちらも急上昇。前日比211.48円高の9261.81円となっているが、明日以降に上昇し早期の9500円乗せがなければ今日の上昇が「なんとか9000円割れを回避できた」感は否めないのではないだろうか。 先週からの円高へのさらなる期待と懸念...
下図はドル/円、左:日足ローソク足チャート、右:週足ラインチャート。日足 週足・週足チャートから、・2007年から続く下降トレンドラインは、それ以前のものに比べても傾斜しており、・1995年のレコード、80円割れを説く識者も多いがはたしてどうなるのか。・日本以外の各国政策金利は、今後徐々に上げていくことが容易に予想され、テーマがこのあたりに移ってくるまでに前記に様なことがあるのか疑問。・80円割れは信じられないが、例年(7月20日前後)より早めの円高トレンドに入ったという見...
午前中より発生した円高の流れは、後場(ごば)に入っても継続。ポンドやユーロは対ドルで弱含んでいたことから、基本的には円高ドル高の展開を継続したことになります。 円高要因としては、米国の企業決算報告を控え、一時回避的にドルや円のヘッジ買いが盛んになっていることや、景気先行き不安による株式市場の低迷からファンディング通貨が買われる傾向が顕著となっていることが想定できます。 昨日の日経平均は237円近い下落で引けており、市場が消極的であることがうかがえます。また、週末に行われた東京都議会選挙で与党...
「著名アナリストが、Goldman Sachs(GS)の投資判断を "バイ" に引き上げ、金融セクターについても強気な見方」 を好感したNYダウの流れを引き継いだ東京株式市場 ・・・ さらに 「公募増資実施で希薄化が懸念されていたGSユアサが切り返してプラス圏に浮上」したことで、日経平均株価も10営業日ぶりに反発(^_^)v ・・・ 「ふたつの "GS" で一息」 と題して解説したロイターに、座布.....
日経平均が+211円で大引けとなったことに加え、アジアの株式市場も堅調に推移していることから、リスク回避の円買いが後退しているところに、輸出企業がヘッジ外しのドル買いを持ち込んだとかで、ドル円は93.32処を示現。15:09現在USDJPY:93.29-31EURUSD:1.3997-99EURJPY:130.59-62GBPUSD:1.6263-67GBPJPY:151.72-77
過去15年間、勝率が6割超を維持してきた予測方法によれば、明日(次の取引日)のT...